皆、一人ひとりが
ビジョナリーホールディングスの伝道師だ

お客様の人生と共に歩み続ける 「おかかえ眼鏡屋」

眼鏡業界でも老舗と呼ばれる当社には、親子三世代に渡りご愛用くださる顧客様も沢山いらっしゃいます。確かな技術・サービス・商品を、リーズナブルな価格でお届けすることにこだわり、近所の「おかかえ眼鏡屋」として、お一人お一人の大切な眼環境を、一緒に考え丁寧にケアしていくことをモットーに歩んできました。

お客様の人生と共に歩み続ける 「おかかえ眼鏡屋」

ちょっと、個人的に…

私自身は子供の頃から視力の良さに自信を持っていました。それが40代に入るやいなや、これまで経験のしたことのない視力の低下(老視)や眼精疲労に直面し大変困惑し不安になりました。そこで生まれて初めてメガネを作るのですが、スタッフ達の専門的な検査やアドバイス、的確な商品選定に大きな安堵感と満足感を得た経験があります。

自らの苦い経験を活かし、今やアイケアの重要性を出会う人ごとに説いて回る「伝道師」のようになっています。

「アイケアカンパニー宣言」

ビジョナリーホールディングスは、ファッション性&安価なセットプライスの訴求重視の業界の流れとは一線を画し、「アイケアカンパニー宣言」をいち早く提唱しています。パソコンやスマートフォン、各種端末デバイス等により、人類史上最も眼に負担をかける環境の現状で、大切な眼環境を整えて丁寧にケアしていくことが、何よりも求められると考えるからです。

「ホシキャラバン」 希望者は誰でも参加可能

根っからの体育会気質のこともあり現場が好きで、週の半分以上は店舗に赴いています。接客状況や商品動向、お客様の声等にリアルに触れ、スタッフからの質問・疑問にはその場で答え、店舗と本社が一体となってスピーディに業務が回るよう即座に指示を出していきます。また店頭では、お客様を呼び込むための「マイクパフォーマンス」を自ら行うこともあります。

現在は「ホシキャラバン」として自らが隊長となり、希望するスタッフ達とチームを組み、資材を載せたハイエースで全国の店舗を回るという施策を実施しています。ホシキャラバンは、所属を問わず、希望すれば誰でも参加できるようにしています。

店の外装も社員の手で

店の外装も社員の手で

さあ我々と一緒に、ビジョナリーホールディングスの伝道師として
未来を切り開いて行きましょう!

代表取締役社長 星崎 尚彦